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- 2008.4.18 『食の未来』メールニュース第37号を発行しました
- 【上映会】2008.5.10 福岡県田川郡川崎町
- 【上映会】2008.5.10 東京都調布市・アースディ in 調布
- 【上映会】2008.5.10 川崎市多摩区・多摩市民館
- 2008.4.7 『流動ゲノムと生きる』を発刊しました
上映会スケジュール
お知らせ
科学部eブックシリーズ
『流動ゲノムと生きる』を発刊しました
日本有機農業研究会科学部ではこのほど、英国の分子生物学者であるメイワン・ホー博士の“Living with the Fluid Genome”の日本語訳『流動ゲノムと生きる』を科学部eブックシリーズとして発刊しました。
●『流動ゲノムと生きる』メイワン・ホー著 山田勝巳訳
CD-ROM・PDF版・105ページ 頒価:2,000円 送料:200円

自然交配と人為的遺伝子操作は何が違うのか
生命操作の実態と問題を分りやすく解き明かす
人為的操作はなぜ危険なのか
>> 詳しく
ニュース
- 2008.04.18『食の未来』メールニュース第37号を発行しました
- 2008.04.07『流動ゲノムと生きる』を発刊しました
- 2008.04.07『食の未来』メールニュース第36号を発行しました
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- 2008.02.27『食の未来』メールニュース第34号を発行しました
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- 2008.01.26「安原和雄の仏教経済塾」でご紹介いただきました
- 2008.01.03 【お知らせ】UPLINK X 「食の未来」前売券の取り扱いを始めます
- 2007.3.21 PARC上映会でご覧になった皆さんの声を掲載しました
- 2007.3.16「重要なお知らせ「食の未来」日本語版のコピーは違法です」を掲載しました
- 2007.1.28 弘前市上映会でご覧になった皆さんの声を掲載しました
- 2006.12.23 「『食の未来』のキーポイント」を追加しました
- 2006.12.9 「ふたつの未来」をご覧になった皆さんの声を掲載しました
- 2006.12.4 インターネット新聞JanJanの映画評で取り上げられました
- 2006.10.8 日本語版映画評のページに映画批評家・前田有一さんの映画評を追加しました
- 2006.9.27 デボラ・ガルシア監督のメッセージが届きました
今日の農と食
提供:有機農業ニュースクリップ
[2007.8.12]
■モンサントのGM特許に無効の決定 米国特許庁
米国の Public Patent Foundation(公共特許基金、PUBPAT) は7月24日、モンサントの主要な4つの遺伝子組み換え特許に対して米国特許庁が全ての請求項目を無効とする決定を下したと発表した。これはPUBPATが2006年9月、米国特許庁に異議申し立てていたもの。PUBPATは、これらの特許が米国の農民に対する不当な特許料請求の根拠となり、モンサントは嫌がらせや脅迫、訴訟を行い、時には農民の自己破産を招いているとしている。
PUBPATによれば、今回の4つのモンサントの特許のように、第三者による申し立てによる再審査された特許のうち3分の2は、変更や完全な無効の決定がなされてきた。今回の決定では、PUBPATが提示した先行技術のほか米国特許庁の審査官による先行技術も無効決定の証拠として示されているとしている。
メールニュース
日本語版予告編
日本語版DVD
解説テキスト
増補改訂
ドキュメンタリー『食の未来』と日本の現状
\400(送料込み)
ドキュメンタリー『食の未来』を、イラストも入れてわかりやすく解説しました。遺伝子組み換え作物をめぐって映画で語られる内容、貴重な証言やデータをまとめ、日本の現状と問題を書き加えました。
『食の未来』上映会や遺伝子組み換え作物・食物の学習会のテキストとしてお使いいただける内容です。ぜひご活用ください。
1部400円(送料込み)
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100部以上2割引
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